日々の喜怒哀楽を綴ります。

真空管アンプ

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デジタル文明がいくら進化しても「真空管」に勝る音はない。
アナログがいいのだよ!!

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コメント一覧

2010年06月03日13時00分 編集・削除

パギやんも真空管派でしたか。
私も真空管派で、表紙の写真のアンプを含めて5台ほど所有してます。
弦楽器・管楽器の艶は真空管のものです。

ちなみに国会の「管」の方は良い音がしそうにないですね。

パギやん 2010年06月03日22時41分 編集・削除

自作アンプを作りたい!
半田ゴテを復活させました(笑)。
少年の日々よもう一度…であります。
民主の「管」、頑張って欲しいけどなぁ--

HALMA GEN URL 2010年06月05日14時57分 編集・削除

おおっ!!ちょうさんも作りますか。

僕の部屋のオーディオシステムでは、自作真空管アンプで聴いてます。中学生の頃から半田ごて握って真空管ラジオなどを作ってました。音楽と電気の人生です。
富山の故人の藤原氏ほどではないですが、少しは詳しいので、解らない事があったら、いつでもお問い合わせ下さいね。
ブログの「電脳半田付け」のカテゴリーに製作日記が載ってますので、ご参考下されば幸いです。

http://halmagenpiano.blog51.fc2.com/blog-category-3.html

今日の、ピビンバ寄席、お伺い致します。
楽しみにしてます。

パギやん 2010年06月10日16時19分 編集・削除

半田という言葉、元々日本語でしょうか?はたまたヨーロッパ語の当て字でしょうか?広辞苑でも「語源未詳」となってます。錫と鉛の合金…少年の夢を無限大に膨らませてくれた半田(盤陀)!
あのですね、僕は熔接屋の息子なので、半田付けはお茶の子さいさいなんですよ。けどね、鑞(ろう)付けは、技術を要します。真鍮と銅とか、アルミと鉄とか、親父は見事にやってのけました。学研の「大人の科学」、めちゃくちゃ面白いですよ~