日々の喜怒哀楽を綴ります。

神戸は第二の故郷…

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豊後中村駅から特急で大分、バスで大分空港へ。15:00「伊丹空港」着、そのままリムジンで神戸へ、ヤンチョル・ブックの「灰谷健次郎文学紀行」参加者の皆さんとミニ・ライヴ&密会。「グーチョキパーの歌」韓国語バージョンがでけましたでぇ~!!韓国の若い中学生や高校生たちの会話に、僕ら日本のオジサン・オバサンも大いに触発されて、とても楽しい時間があっという間に過ぎていきました。六甲は、小学校の頃に何度かの夏休みを「食客」として、また、青春の5年間を過ごしたところ。神戸は、僕に夢と希望、失敗と挫折を与えてくれた町--思い出話、「併合百年」議論…話は尽きず、久々の痛飲…日付が変わる前に大阪へ向かう。帰宅すると、子猫がまた一匹増えているのはどういうわけなんだ!…思いやられる(笑)。

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