日々の喜怒哀楽を綴ります。

湖国で「共に生きる」

ファイル 969-1.jpg

『ウリハッキョマダン2010』で歌った。炎天下、五百人が集い、歌い踊り、飲んで食べて語り合い、泣き笑い、怒りと喜びを分かち合いました。サンタナ学園の子どもたちも参加して"サンバ"やテコンドーの演舞を披露--国籍や民族の違いを認め合い、かつその違いを超えた<同じ地域に住む"ひとびと">の輪が繋がりました。日本の未来は此処にこそある!お偉い方々、まだ判らんか?そのドタマの悪さ、はよ何とかしてちょうだい。

日朝友好学生の会
朝鮮学校を支える会・京滋

トラックバック一覧

コメント一覧